クォーツガラスコーティング 千葉  千葉県千葉市美浜区新港140 043-204-7555  お問い合せガラスコーティングのお問い合せ HOME  アクセス
新サイトOPEN!ガラスコーティング カーコーティング千葉コーティング.com 
クォーツガラスコーティング ボディーに
ガラスを塗装
クオーツガラスコーティング
の特徴
当店のクォーツは ボディーコーティング
トップページへ

クオーツガラスコーティングは、ガラスの結晶で、愛車を守る!

クオーツガラスコーティングは、各種電子部品にも採用されている高品質のガラスコーティング剤です。
ボディに無機質の石英ガラス膜をコーティングすることで親水性を発揮、汚れ、防錆に威力を発揮します。又、水洗いだけで長期的に効果を持続させます。

■親水性が効果を発揮!

撥水と親水の仕組みは、例えば、水と油の関係を想像してください。WAXなどに含まれる油成分は水をはじくかわりに、油とは馴染みやすい性質があります。
撥水塗膜はこの汚れが付着しやすく、静電気を帯びやすいため他の汚れの成分も吸い寄せる性質があります。このため水滴などにほこりなどを含み、乾燥後は汚くなるケースが多く見られます。ウインドガラスも同様に、油膜となり夜間のギラつきなどにつながり、視界が遮られます。
対して、親水塗膜はこの逆の効果があり、塗膜に付着しやすい汚れは水性の物で、油性の汚れは寄せ付けにくくなって、頑固な汚れでない初期の段階では雨程度で、汚れが目立ってきた段階でも水洗い程度で落とせます。親水タイプですからガラス膜上の汚れは水がかかると自己洗浄機能を発揮します。
コーティング後は、酸性雨などにより塗装面を傷める事もなく長期的に輝きを持続させ、メンテナンスを大幅に軽減します。しかも、1300℃の耐熱性があり、防錆性にも優れているのでボディ以外にも様々な場所で効果を発揮します。 また、環境破壊につながる化学薬品、石油製品などの洗剤で洗車せずに汚れを落とせます。

クォーツボディーガラスコートは親水性コーティング

■有機質と無機質について

ポリシラザンの原液状態では有機質ですが、空気中に噴霧され、大気と水分によって化学反応をおこし、石英ガラス(SiO2)に転化します。
このガラスそのものが地球上にある無機質の岩石と同じに、完全無機質で地球上から決して消えることなく分解しない物質なのです。その反面有機質は、重荷石油成分から形成された物が多く、プラスチック、油成分を含む液剤などは、化学分解や自然分解などでいずれ消滅や形を変え劣化していきます。
スクラップ車を例にとれば、ボディやゴム類、プラスチック部分は、成分変化をおこしたり、劣化して消滅したり、分解していきますが自動車ガラスはどうでしょう。

  • ガラスはいつまでも成分の変化や分解、消滅することはありません。
  • ガラスはそのままの形をとどめ、何の変化も起こすことはありません。
  • 一切の有機剤をを含まない、純粋の石英ガラスなのです。

そういった無機質である石英ガラス膜が、長期間に亘って愛車のボディをコートいたします。

■Quartz 5大特徴

1.クオーツテクノロジ
常温で瞬間硬化します。即座に水をかけても問題なく、約2週間でガラスへと転化します。 (完全硬化は約1ヶ月) クォーツガラスコーティングの性能

2.長期間の耐候性
石英ガラスの硬度を保ちますので、長期間の耐候性があります。(環境・用途により異なります)。

3.メンテナンス作業の労力を大幅に軽減
親水性塗膜ですから、都市型の油性の汚れは寄せ付けず、付着しやすい水性の汚れは水をかけるだけで簡単に落ちます。
必要に応じて専用のメンテナンスシャンプーのみお使い下さい。

4.様々な車両に施工可能
バス・キャンピングカー・特殊車輌・クルーザー・バイクなど、吹付け施工により、対象は無限大に広がり、優れた密着性を示します。
又、600℃〜1300℃の耐熱性がありますので、オールラウンドにコーティング可能です。

5.環境にやさしいエコ商品
フィールド・クオーツコーティングは、自然界の石英と同じですので、破棄しても無害です。
又、洗浄排水を大きく減らしますので、地球に優しい商品です。

クォーツガラスコーティング 千葉                               前ページへ  次のページ
ボディーガラスコーティング・クオーツガラスコーティング・・・千葉オートクラブブンブン 043-204-7555