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塗装
クオーツガラスコーティング
の特徴
当店のクオーツ ボディーコーティング
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ガラスの結晶で愛車を守る

クオーツガラスコーティングは、各種電子部品にも採用されている高品質のガラスコーティング剤です。
ボディに無機質である石英ガラス膜をコーティングすることで親水性を発揮、汚れ、防錆に威力を発揮します。又、水洗いだけで長期的に効果を持続させます。

◎ ガラスを塗装する新発想

塗装ブースを使用した丁寧な施工
 従来の撥水型ポリマー・コーティング剤には油成分が含めれており水は弾くが油には馴染み易い性質を持っています。
つまり、汚れが付着しやすく、静電気を帯びやすいので他の汚れを吸い寄せ、結果的にボディを汚してしまいます。そこで注目されたのが親水性コーティング剤であり、その中でもクオーツボディコーティングは親水効果に優れるガラスを利用している点が画期的といえます。
親水性の為、付着する汚れは水性がほとんど。油性の汚れは寄せ付けにくく、仮に汚れが付いても水洗いで簡単に落とすことができます。
 また、エアガンによる吹付け工法ですから、手の届かない細かいところまで無機の石英ガラス膜でコーティングします。

■クォーツガラスコーティングの性能

耐候、耐熱、抗菌等に威力を発揮
クオーツガラスコーティングには絶縁性や耐熱性、親水性など9項目の優れた性能、性質があります。これらは、汚れ防止、防錆、防カビ、防水、耐傷にいかんなく発揮されます。
クオーツガラスコーティングで愛車を守る!


■他のコーティングとの比較

クオーツ
ガラスコーティング
ソルゲル系 シリコーン系 有機系 フッ素
樹脂系
光触媒系
耐熱性 × ×
表面硬度 × ×
透明性
親水性 × × ×
耐候性・耐久性 ×
電気絶縁性 ×
クラック限界 ×
1.絶縁性
例えば、セラミックなどが絶縁体として利用されています。クオーツガラスコーティングも半導体の平坦化絶縁膜として既に10年以上前から使用されています。

2.耐熱性
石英ガラスの耐熱温度は1300℃です。

3.耐摩耗性

常温大気中で密度2.0程度の石英ガラス膜へ転化します。施工後約1ヶ月で表面硬度9H程度まで硬化します。

4.親水性
水分となじみ、油分をはじく特性を活かし表面に付着する頑固な油汚れを水洗いだけで簡単に落とすことができます。

5.高耐久性、6.耐薬品性

無機質という特徴を持っているため、紫外線等にさらされても劣化する事はありません。又、酸に対しても高い耐性を発揮します。

7.透明性、8.密着性

膜厚は1.0μ以下。そのため、素材感を損なわずに施工できます。又、素材表面と化学結合することにより、高い密着性を発揮します。

9.平坦性

マイクロメートルレベルの凸凹を埋めてしまうことで物理的に汚れのこびり付きを防止し、塗膜の美観を維持します。
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